2008年08月02日

夏だ♪海だよ♪へそ天だ♪♪

暑中お見舞い申し上げます。
お暑ぅございます。

夏といえば・・・

 

この方の、このポーズを見るとつくづく、
「ああ、今年も夏がきたねぃ」と思うのであります(笑)
愛しのマーやん☆

すっかり夏休み日和ですねえ。
当時はユーウツだった「自由研究」も、今となっては素敵な響き。
今年は「サネアツ君・観察日記」でもやりますか。

どんなにバテても、やっぱり夏は一番好きな季節です。

投稿者 hina : 01:40 | コメント (2)

2008年05月06日

叶えられた願い

たった一度しか会ったことがないのに、忘れられない子がいます。
いえ、正確には二度。
不思議な力が働いたとしか思えない展開で再会が叶えられました。

あれから一年。
今日はずっとずっと書きたいと思っていたそのことを書こうと思います。

昨年4月30日午後8時10分。
病気と雄々しく闘い終えて、モカちゃんは彼岸に旅立ちました。
ひなびた日記参照)

いつもと違うモカちゃんのことを気にするかりんちゃん。
まるで本当の姉妹のように、モカちゃんに可愛がってもらったね。

私がとても感動した、大好きな写真のなかの一枚。
闘病期間の長かったモカちゃんは、何度も危険な山場を潜り抜けてきました。
前回、今夜が山だと言われた里親さんは、
弱気になって病院に一晩モカちゃんを預けたことをとても後悔し、
今回は酸素室をレンタル、自宅でモカちゃんと共に闘うことを選びました。
モカちゃんはとても穏やかに、元気そうにさえ見えます。
かりんちゃんが当然のように入り込んで、ちょこんと一緒にいるのに
思わず泣き笑いさせられました・・・。

亡くなる日の朝。強靭な意志の力を感じさせる表情。
スーパーキャットのモカちゃんです。

かりんちゃんをお届けに行った日、
里親さんとお話をしていると、モカちゃんがとことこやってきて、
私の膝にのぼり、そこでちんまりと丸くなりました。
小柄なモカちゃんの、そのときの小さな重みを、
今でも時々、鮮明に思い出します。

しばらくそのまま話していると、もう気が済んだというように、
すっと膝からおりて、とことこと行ってしまいました。
うさぎしっぽの、小さな丸いお尻を見送りながら、
「うわあ、私この子好き!!」と思ったのです。

ごくたまに、まるで何かの使命を授かっているかのように、
何もかもすべてを見通した、静謐な瞳を持った子に出会います。

人間の弱さや浅はかな思惑など、すべて承知で
そのずっと先にある何かを、じっと見つめているような。

モカちゃんは、まさにそんな子でした。

モカちゃん得意のアゴのせ♪


モカちゃんは、里親会が開催されているところに偶然通りかかり、
そこで出会ったのだそうです。
「たくさんいる猫たちのなかから、なぜモカちゃんを選ばれたのですか?」
かりんちゃんにお問い合わせをいただいて、いろいろメールをやりとりさせていただいているときに、
一番気になったことをお尋ねしました。

すると。
「可愛い子猫がたくさんいるなか、大人猫だったモカちゃんはひとり、ぶすっとしていました。
そこがよかったのです」・・・とのお返事。
メールを拝見して、思わず頬が緩んでしまいました。
その気持ちに、ものすごく共感したことに加え、
あまり人馴れしているとはいえない かりんちゃんが、
大きな幸運を引き当てたことを、そのとき確信したからです。

その後のことは、この幸福な写真がすべてを語っています。
本当によかったね・・・かりんちゃん。
はっちゃけ弾丸娘を、温かく受け入れてくれたモカちゃんとキー君にも感謝です。

夏の風物詩(笑)


たった一度しか会えなかったけれど、それで十分なほど、
モカちゃんは私にとって特別な子でした。
だから、厚かましいとは思ったのですが、
モカちゃんのお葬式にぜひ立ち合わせてくださいとお願いしました。

当日、慣れない駅周辺でお花屋さんを探すのに手間取ったことと、
駅からお寺まで乗ったタクシーが、ナビがついているにもかかわらず、
道に迷ってしまったことで、到着が予定より少し遅れてしまいました。

それでも、伺っていた時間の15分前。
待合室を見回しても、里親さんの姿は見当たりません。
ああ、よかった、まだ着いていないのだな、とほっとして
コーヒーでも飲んで待っていようと思ったのですが、
念のために携帯に連絡を入れておいたほうがいいのではないかという気が、
ふとしたのです。
それで、のんきに電話をすれば、
なんとなんと、モカちゃんは今まさに火を入れるところだというので、
私は大慌てで焼き場に駆けつけたのでした!!!!

その日は予定が立て込んでいて、時間が少し繰り上がってしまったということでした。
葬儀屋さんに、「後でお骨を拾ってもらえばいいでしょう」と言われ、
でもどうしても最後の姿を見てもらいたいと思った里親さんが
「もう少し待ってください」とやりとりしているところに、私の電話がつながったのでした。

まさに、間一髪。
あのときなぜ電話をする気になったのか、今考えても不思議なのです。
「どうしても、もう一度会いたい!」と思っていた私に、
賢いモカちゃんが、「電話」と耳元でささやいてくれたとしか思えません。
おかげで、私は二度、モカちゃんに会うことができたのです。

モカちゃんは、まるで眠っているようで、
病院の看護士さんたちに「お日様色」と言われた、淡い茶色の毛並みもつやつやとして、
本当に安らかなお顔でした。

私の持って行ったお花は、里親さんが持ち帰り、
霊前に供えてくださることになりました。

やっと見つけたお花屋さんで、
「お花を贈られる方は大人の方ですか?お子さんですか?」と尋ねられ、
大人のイメージも強かったモカちゃんですが、
里親さんが常々「モカちゃんは私が産みました!(もちろん、キー君もかりんちゃんも)」と
おっしゃっていたことが印象深かったので、
モカちゃんは今また赤ちゃんに帰ったのだという気がして、「子供さんです」と答えました。
お花屋さんがにっこり笑って、
花束のリボンを、子供が喜びそうな、可愛いうさぎのシールで留めてくれたので、
それを見て、やっぱり泣き笑いになってしまった私でした。

モカちゃんを載せた台が、レールの上をすべって、炎の中へ消えていくのを見送るのは、
身を引き裂かれるような辛い別れでしたが、
間に合って最後にひと目会えた奇跡に、ただただ夢中で手を合わせました。


その後、二人で待合室で、ぽつぽつとモカちゃんの思い出などを話していたときのことです。

「そういえば」と、ふと里親さんがおっしゃいました。
「うちに来たお客さんで、モカちゃんが膝の上に乗ったのは、ひなさんだけでした」
ご挨拶に来ることはあっても、里親さんとご主人以外のお膝に乗ることはなかったのだそうです。
・・・またしても、モカちゃんに泣かされてしまった私なのでした。

大好き、モカちゃん。
そして本当にありがとう。。
これからも、ずっとかりんちゃんのことを見守ってあげてください。
きっときっと、また会いましょうね。


スコティッシュかりんちゃん☆
今日も幸せ&元気いっぱいです。


投稿者 hina : 00:55 | コメント (2)

2008年03月17日

リボンの騎士

寝が足りないなぁと思うとき。。

「オスマン・トルコ」と言うべきところで「オスマン・サンコン」と口走ってしまったとき・・・
「TANAKA」(田中)と書くべきところで「TANUKA」(狸か?)と書いてしまったとき・・・
仕事のメールで「よろしくお願いします」と書いたつもりが「よろしこお願い」で送信しそうになってしまったとき・・・
(幸い、これは未遂。途中でふと何かに気をとられたらしい。よろしこってアンタ・・・T_T)

昨夜11時半過ぎに仕事から帰宅、皆のお世話などしてあっという間に日付が変わる。
それから朝まで確定申告。激闘の末、無事朝いちで行って受け取ってもらえました〜〜。
はぁやれやれ。
これからまたエンドレスのひと働き。
明日はまた4時起きだから、今日の移動中は睡眠時間に決定!!

そんな私を癒してくれる、可愛い写真を送っていただきました☆


朝、起こしにきてくれたところだそうです。
なんて可愛いんだぁ〜〜うわーん!!


見詰め合って? 狙い合って? 大好きなキー君と。
かりんちゃん、ふっくらして可愛さ倍増です。


うふふん♪ 可愛いですねぇ〜。
首、苦しくない?とも思うのですが、どうでしょ、かりんちゃんのこの幸せそうなお顔☆

新しくゆらちゃんという妹ができたので、ふたりでよく鬼ごっこをしているそうです。
かりんちゃんは、もっぱら逃げる役。
そしてその後、なぜかキー君を追っかけます。
キー君はゆらちゃんを追っかけるので、きれいににゃんこの輪っかが完成??
そうかと思えば、キー君とぴったりくっついて眠っていたり。
相変わらず、かりんちゃんにとって、キー君は大好きな王子様なんです☆

あるときは元気いっぱい、またあるときはとっても女の子らしいかりんちゃん。
その様子は、なんとなく『リボンの騎士』のサファイア王女(王子)を思い出させます。

『リボンの騎士』といえば、今度、リニューアルして連載が始まるそうですね。
絵柄もまったく違ってしまっているのでびっくりしました。
浦沢直樹氏が連名でクレジットしている『PLUTO』といい、巨人の偉業は不滅なのですね。

投稿者 hina : 11:02 | コメント (1)

2008年03月12日

記念日増量中♪

ちょうど1年と1カ月前、聖たんは新しいお家に旅立った。

去年の2月の11日。
本猫はまだ、自分の運命が今まさに、大きく変わろうとしていることを知らない。
昨日と同じ今日が続くと思っている、油断しまくりのところを捕まえてキャリーに入れるのは、
たやすいことだが、それがかえっていちばん辛い瞬間かもしれない。

緊張のなか、約束の時間に遅れないよう、何度も何度も乗り換えのバスの時間を確認し、
「さあ、行くよ!!」
ことさら大きな声で明るく言って、呆然としている聖たんの入ったキャリーを担いでドアを出た。
あれからもう一年以上が経つんだ・・・。

嘘みたいだけど、確実に時は過ぎた。
一年は大きい。

猫走り一家にも、いろんなことがあった。
できうる限り、すべてにベストを尽くしたということだけは言える。
一家の面々も、微妙な変化を克明にそれぞれの体調や精神面、関係性に反映させながら、現在に至る。
そして、聖たんにも、聖たんの新しいママにも、たっぷり一年分のかけがえのない日々・・・。

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幸せそうな聖たん。君の新しい歴史はきっと穏やかで平和な光に満ちているんだね。
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譲渡にあたって、お願いしたことがひとつある。
それは聖たんだけの安全地帯となりうる、専用のケージを用意してください、ということ。
ケージの扉は常に開かれていて、いつでも聖たんがそこに逃げ込めるよう。
また、そこを拠点として、徐々に探検してテリトリーを広げていけるよう。

聖たんは、すぐにケージのなかで落ち着いて、ママになでられてゴロゴロ言うようになった。
ママが寝ているお布団に果敢にもぐりこんでいくのも、意外と時間はかからなかった。
お布団のなかで、思う存分甘える聖たん。

ところが朝起きて、ママが体を起こすともう駄目で、一目散にケージに逃げ帰る。
別猫のようなびくびくぶり。
「今の今まで、布団のなかではあんなに甘えて心を許してくれたかのように見えたのに!? どうして??」
聖たんママはずいぶん、もどかしい思いをしたのではないだろうか。

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先住の王子にゃんと。この王子君が食べ物アレルギーであったため、サプリメントをいろいろ探していたときに、
とあるサプリメントのサイトに併設してあった掲示板で聖たんの募集記事を目に留めてくださった。
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そうした話をきいたとき、私はしん、とした気持ちで言葉を失った。
聖たんのこれまでの長くて辛い年月の前に、ただ黙って立ち尽くすしかなかった。

お布団やケージは、聖たんが我が家にきてから、おそらく初めて経験したものばかり。
つまり、お布団やケージのなかでは、聖たんはぶたれたり蹴られたり、酷い目にあったことはないのだ。

それをくるりと裏返せば、聖たんのこれまで歩んできた過酷な日々を饒舌に物語る。
それ以外の場所で人間と対峙することが、聖たんにとっては恐怖以外のなにものでもなく、
その恐怖は長い年月によって、骨の髄まで染み付いているということを。

人間が大好きで、ほんとは甘えたくてしょうがない聖たん。
でも、人間の手が触れた瞬間、びくっとかすかな緊張が走り、体を硬くする癖は、
我が家にいたときも、一年近く抜けなかった。
それこそが、聖たんの受けた、まぎれもない虐待の傷跡。

優しく撫でてくれていたと思った手が、いきなり何の前触れもなく、気まぐれにぶつ。
あるいは甘えてすり寄っていったところを、いきなり蹴り飛ばされる。
その手や足を私は心から憎むけれど、それは私の体についているこの手や足と同じものなのだ。
だからこそ、私は私の手で、聖たんから少しでも恐怖や痛みを取り除くために、できる限りのことをしなくてはならない。
聖たんに酷いことをしたのが人間の手なら、
その傷を癒すのは同じ人間の手を持つものにしかできない。

1年と1ヵ月前、私は聖たんの命とともに、
これまでの過酷な日々もひっくるめてすべて、聖たんママに手渡した。

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出会った最初のころの聖たん。
元気そうに見えるけど、このときすでに疥癬で、首はぼろぼろ。
この後、体調を崩して死にかけた。
公園でご飯をあげていた人たちは、最期くらいせめて好きなだけ食べて、と
弱って食べる元気もない聖たんの前に
フードを山盛りに置き、それが雨に打たれてふやけていた。

私は、エイズが発症しているのだとしても、
せめてきちんと治療だけはしてあげたいと言い張って、
無駄だといわれながらも連れ帰ったのだったっけ。。

結局、エイズのキャリアではあったけれども、発症していたわけではなかった。
元気になった写真を後で見せてあげたら、
気にしていた人たちは結構たくさんいて、皆喜んでいた。
聖たんは、顔がかくかくしているから、と「かくちゃん」と呼ばれていたそうだ。
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聖たんママの日々の丁寧なケアのおかげで、エイズのキャリアで高齢でもある聖たんは、
お腹も皮膚も弱かったのに、今ではすこぶる調子がいい。

気持ちまですっかり若返った聖たんは、
一歩一歩確実に前に進んでいる。

この間は、お風呂に入っているママをそぉっとのぞきに来て、しずしずと浴室に足を踏み入れた。
先日はついに、トイレという狭い空間でママと二人っきりになることもできた。
さらに、つい最近のことだけれど、聖たんが香箱を組んでいた部屋にママが入っていったところ、
聖たんはそのまま微動だにせず、迎え入れたそうだ。

これらすべてが、聖たんと聖たんママにとっての輝かしい記念日なのだ。
それがどれほどものすごい進歩であることか、私の貧相な語彙では伝えきれないのがもどかしい・・・!!

聖たんは、もちろん、ママのことが大好きで、ちゃんとわかってはいる。
けれども、長年染み付いた恐怖が、ハッと逃げる態勢を瞬間的にとらせてしまうのだ。
そのすぐあとで、「でへへ。間違えちゃった〜。や〜ん☆」みたいな甘えたフォローをしてみせてはくれるのだけれど。
その恐怖が今少しずつ、薄紙をはぐように、確実にほどけてきている。

最近、マルコ君という天真爛漫やんちゃな新しい家族&恋敵も出現し、聖たんますますハッスルの日々。
我が家から旅立って一年。
聖たんの世界はかつてないほど広がった。
そして今日も、聖たんの新しい冒険は続くのダ♪


投稿者 hina : 20:43 | コメント (2)

2008年02月27日

高校3年生〜♪

バイトの子たちのガールズ・トークに交じるのが面白い。
20代前半の女の子が多いかな。
みんな、若くて一生懸命で、許せないことがたくさんあって、眩しいほど微笑ましい。

高校時代の話も頻繁に出る。つい昨日のことだものね。
高校3年生。昔、そんな歌がありました。
自身の18歳の日々を、鮮やかに呼び起こすことは今もたやすい。
けれども、そこにはすでに、気の遠くなるほどの時間が降り積もっている。
いろんなことが窮屈で、自分をもてあまし気味で、二度と戻りたくないしんどい時代ではあったけれど、
やっぱり楽しかったのかな、と思う。

さて、この紅顔の美少年は誰でしょう?

マコ妻さん家の筆頭先住にゃん、インディ君、御年18歳!!!!!
にゃんこの18歳といえば、人間でいうと88歳くらいのはず。
わ、若い〜〜〜!!!!!
本当にいつ見ても、驚異のアンチエイジングです。

我らがマーやんは、毎日インディ君に「しっかりせい」と檄を飛ばされているとかいないとか(笑)
最近のマーやん、ゴージャスな見た目と180度異なる、あいかわらずのへなちょこぶりに、
今ではしっかり「リストラ父ちゃん」の称号もいただきました。
てんで弱虫なくせに負けん気だけは人一倍、見え見えの空威張りをしてみせるところが、切なく愛しいマーやんです。

日々の様子をお知らせいただくメールを拝見するたび、
この子は、お外で生き延びることは到底できなかったなぁとしみじみ思います。
私が出会ったときのマーやんは、そのときは気づかなかったけれど、今思えば本当に、
生死の境ぎりぎりのところだったのでしょう。
わずかに残ったしょぼしょぼの毛が、ガリガリに痩せた体に張り付き、
鶴のような折れそうに細い首をカクカクと動かして、下手くそに全部ぽろぽろこぼしながら、
必死でご飯をがっついていたあの姿を、私は忘れることはできません。

下の牙は全部抜けちゃったけど、相変わらずハンサムだよ、マーやん♪

素敵な写真、タイトルは「表彰台」☆
マコ妻さん家も、だいぶ賑やかになりました。
毎日のように募集サイトを見ては、この子たちのために自分にできることはないか、
真剣に考えてくださったマコ妻さん。
上の写真、左のロッコツ君は、子猫のときに、一度は幸せになるため旅立ったはずでしたが、
そこのお家で虐待を受け、肋骨を折るという大変な目に遭いました。
診察した獣医さんが異常を察知、その機転により紙一重のところで命拾いした彼は、今度こそ幸せを掴みました!
その事件を決して忘れないために、あえて「ロッコツ」と命名されたマコ妻さんです。
明るい響きの素敵な名前だと思います。

キー君とも、ほんとの兄弟みたい。
ロッコツ君のことを思うたび、いろんな思いが交錯して、鼻の奥がツンとなります。
どうかこれからも、天真爛漫な末っ子ぶりを思う存分、発揮してください。
不器用なマコおじちゃんのことも、よろしくね。

投稿者 hina : 03:13 | コメント (2)

2008年01月13日

発進中☆

明けました☆おめでとうございます!(遅っ)
今年もガンガンに行き(生き)まっせ〜〜〜
年末から、ちと飛ばし気味・・・
更新さぼっててすみません。
こんな「猫走り一家」ですが、今年もよろしくお願いします。

送って頂いたお宝写真がたくさん♪ その一部をご紹介。

マドンナ風かりんちゃん。影になってますが、左手が「フォ〜ッ☆」のポーズなんですw

トイレ帰りのキー君を狙う、アンジェリーナ・ジョリー!

どっちも負けてない? ベストショット♪

どんちゃんは猫たちに大人気。
特に先住のユーリ君はおじちゃんを慕っているそう。ユーリ君が子猫に見えます。

幸せ〜〜〜☆

りりしい聖たん。きりっ☆

遊ぶ聖たん。無邪気♪

お行儀よく・・・。性格がわんこみたいと言われます。
相変わらずママとご飯が大好きです☆

投稿者 hina : 16:55 | コメント (4)