トモロウが末っ子になったわけ

保護時    現在

その1 事の発端

その2 夜更けにジタバタ

その3 プリンという名の子猫の死

その4 扉の前とその向こう

その5 黒猫さん

その6 偶然また偶然

その7 大雨の病院

その8 猫たちの反応

その9 トモロウという名前

 その10 追記:もうひとつの命の話

new!その11 追記2:未知の過去、無知の未来(10月16日の日記より)



「何十万匹の中の一匹しか救えないのなら、意味がないという人もいるかもしれないけれど、
五十歩百歩ということの、五十歩と百歩の違いこそ重要なのだと思う」
…今回のことで頂いたメールの中にあった言葉です。とても心に響き、うれしかったです。

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