◆
トモロウが末っ子になったわけ
◆
保護時
→
現在
その1
事の発端
その2
夜更けにジタバタ
その3
プリンという名の子猫の死
その4
扉の前とその向こう
その5
黒猫さん
その6
偶然また偶然
その7
大雨の病院
その8
猫たちの反応
その9
トモロウという名前
その10
追記:もうひとつの命の話
new!
その11
追記2:未知の過去、無知の未来
(10月16日の日記より)
「何十万匹の中の一匹しか救えないのなら、意味がないという人もいるかもしれないけれど、
五十歩百歩ということの、五十歩と百歩の違いこそ重要なのだと思う」
…今回のことで頂いたメールの中にあった言葉です。とても心に響き、うれしかったです。
家族indexへ
トモロウの紹介ページへ