« 茶とらんの誤解 | メイン | 最近すっかりキリー日記で無い気がする »

2006年02月04日

茶とらんの見解ちゅるるの主張

今朝テレスが水を飲もうとして飲めない、あれ?って風情なのでどうーしたのかと思ったら、氷が張っていた!
寒いですねー。

すでに先月末の話(ばあや出稼ぎ?中なので更新遅れてます)、なにかと噛みたい症候群の茶とらんにと思って犬用ガムを買ってみました。知らなかったけど、犬用ガム、食品だった!大抵は牛皮でできてるんですね。いや、てっきり樹脂製かなんかのおもちゃなのかと思ってました(恥)。
というわけで、猫が食べちゃまずいよなあと思いつつ、キシリトール配合ならばとりあえず歯にはいいのかとあげたんですが。


おっけー!
食べずに噛みまくってます。そしてじゃれてました。

そんなことをしてると、当然ちゅるるも寄って来る。
そして匂いをかいで・・・

ゲッ!まずそー!フルフルフル byちゅるる


ちゅるるがそう言い張ったせいかどうか、茶とらんもすぐに飽きてしまいました(T_T)。
そして人間の足や手指や膝を味わって見る日々が続いてます・・・嗚呼

投稿者 baya : 2006年02月04日 18:38

コメント

ちゅるる姉さんのフルフルフル。動画で見たかった(^_^)

うちのバカ拓哉も4〜5歳まで、なにかと噛みたい症候群でした。
特に固い物や木製の物を噛みたがったので(こいつは、世界初!げっ歯目科の猫かぁ〜といつもうちでは言っていた)、ツボ押し(塗りのない日本製の物)を与えていましたが、すぐ飽きてました…それでも、噛みたいが始まると噛め噛め噛めと、それを差し出していました。
あと、魚の形をした猫歯ブラシ(おやつが入れられるようになっている物)も与えたなぁ〜。
しかし、これも、すぐ飽きていた。
茶とらん君は、またたび棒なんてどうでしょう。

ばあやさん、じいやさんへ
活用実験ページ!

投稿者 あおぞら : 2006年02月07日 21:31

おお、またたび棒!
試してみようっと。

茶とらんの場合は、げっ歯目科というわけじゃなくて(笑)、甘えてるつもりなのかもしれません。
「愛するちゅるるさん」の事も時々噛んでますし。
で、ちゅるるから容赦の無い教育的指導が入ったらしく、今ではちゃんと「甘噛み」ができるようになりました。

投稿者 ばあや : 2006年02月11日 22:14

コメントしてください




保存しますか?