場所A  猫たちの写真6

病気や交通事故、などでいなくなった猫たち






チャーちゃん
約8才過ぎ?

H7年頃から、はじめて本格的にご飯を
あげた猫でした。






H14年2月、具合が悪いのか、
人相が変わってしまいました。

病院へ行くから待ってて、
と他を優先していたら、姿を見せ
なくなりました。いつも、ご飯の時
には、真っ先に走ってくる子・・・。


5月、近所の軒下で変わり果てた
姿で見つかりました・・・。
既に、
ウジがわいていたそうです。
知って
いたら、火葬もしてあげられた・・・。本当に、可哀想な最後でした。


おちび
約4歳くらい。H8年3月頃???

シロ、ちか、と一緒に現れました。
最初は、少し警戒してましたが、
すぐに懐いてくれました。

毎年、冬になると風邪をひき通院
する羽目に。


H11年12月、はじめて3種混合ワクチン
を接種しました。しかし、その副作用が
原因で急激に痩せて、食事も受け付けなくなりました。毎日通院しました。

H12年1月25日、嫌がるおちびを強引に病院に連れて行きました。
既に、大量の輸液のせいで、呼吸困難になり、全身からは水のブスブスする音がして、
本当に良いんだろうか?と不安ながらも、それがおちびの為と、獣医を信じようと、自分に
言いかせて・・・。病院から帰宅して1時間後、私の腕での死にました。
呼吸が出来ずに苦しんだ、本当に可哀想な最後でした・・・。

獣医への不信感だけが残りました。


トゥーティー
約17才???

H13年12月、家に入れました。
H14..1.4 死んでしまいました。
もっと早く家に入れてあげていたら
・・・と悔いりました。

老衰なのでしょうか?3日程で急激
に食欲が無くなり、余り苦しまない
最後でした。



チャーちゃん

トゥーティー



おちびムク


チャーちゃん
おちび




チャーちゃん
げんき、キキ




トゥーティー
おちび




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